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チームプロフィール

部沿革

立教ラグビーの歴史と伝統

<創部>1923年(大正12年)に創部。日本の大学ラグビーで7番目。

※ 2008年で、85周年、2013年で、90周年、2023年で、100周年。600人を超えるOBに支えられ、歴史と伝統を刻んできた。
※ 現在、OB・OGクラブでは、「100周年プロジェクト」が進行中。
※ 各校の創部は、慶應1899年 同志社1911年 早稲田1917年 東大1921年 京大1922年 明治1923年・・・法政1924年
※ 2007年、秩父宮ラグビー場開場60周年記念で、立教ラグビーが感謝状をうける。戦後、秩父宮ラグビー場は、立早慶明東法の選手の手で建設された。

<戦績>1929年(昭和4年)・・・創部6年目にして、関東大学ラグビー制覇

※立教19-14早稲田 立教10-6明治 立教0-0慶應 立教34-5東大 立教39-0法政 4勝1分で関東大学ラグビー優勝。
★ 対早稲田:3勝1分84敗・・・1961年(昭和36年)に、33-8で勝利して以来、54年間未勝利。
★ 対明治:8勝1分71敗・・・1968年(昭和43年)に、33-6で勝利して以来、47年間未勝利。
★ 対慶應:6勝2分75敗・・・2011年(平成23年)に、47年ぶりに22-0で勝利。
★ 同志社定期戦:12勝1分50敗・・・2006年に、29年ぶりの勝利(26-19)、2009年(36-7)、2011年(38-36)、2012年(29-19)勝利。
★ 対法政:17勝10敗・・・1963年(昭和38年)の対抗戦・リーグ戦分裂前、立教が勝ち越し。