​津田組が歩んだ1年間

2019年2月9日、津田組の昇格への戦いはスタートしました。

長いようで短い1年間を必死に駆け抜けた津田組の軌跡をご紹介します。

2018年12月9日 立教大学 12-19 成蹊大学

対抗戦Bグループ残留決定

昨年の入替戦は悔しい結果に終わりました。

降格の翌年に入学した現4年生にとって、対抗戦Aグループでプレーするという夢が散った日でもあります。

2019年2月9日、シーズンイン

津田組始動

チームスローガンは「REMAKE」。津田組の昇格への戦いのスタートです。

セブンズ大会 優勝

VS成蹊大学

40-14

VS関東学院大学

19-57

VS中央大学

33-28

VS日本体育大学

33-19

VS専修大学

10-48

VS同志社大学

43-66

VS明治大学

38-24

VS成城大学

99-0

VS武蔵大学

71-8

VS上智大学

82-5

VS学習院大学

​46‐7

VS一橋大学

59-24

VS早稲田大学

​21-29

VS東京大学

​85-7

11月16日

VS慶應義塾大学​

11月24日 対抗戦最終戦

VS明治学院大学​

今年のチームスローガン「REMAKE」。部の文化を一新し昇格を掴み取る強い覚悟から生まれたこのスローガンは数々の変革を部にもたらしました。常に変化し前進してきた津田組が、最後にREMAKEするのは来年戦う舞台です。対抗戦Aグループ行きの切符を勝ち取るために、我々は最後の瞬間まで走り続けます。

あなたの応援が、力に変わる。

皆様のご声援をお待ちしております!